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礼央のつれづれブログ

日ごろやっているのらりくらりな生活を書いているブログです。

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ブックオフで週末特価セールをやっていて、所持のポイントと割引券を駆使してDSのドラクエ5の中古を2300円で買いました。
早速プレイしてみました。古い作品ですがこうやってリメイクされると何も問題ないですね。むしろ携帯ゲーム機で出てくれたことを嬉しく思います。
正直、DSでまた1・2を出してくれたりしないかなぁと思ったり。
あとPSPでもいいので聖剣伝説3・FF7あたりなんかもリメイクして欲しいです。
ワイルドアームズ2・ゼノギアスは携帯ゲーム機でのリメイクはなさげですね…。
PS3のゲームアーカイブスでダウンロードできるようになっちゃったので。
移動すればPSPでプレイできるし。ちなみに価格は600円。

正直何かPSPのRPGやりたいんだけど、リメイクでもいいからなんかいいゲームなかったっけかな…?



とりあえず、私が今年買ったゲームでプレイした物の評価です。
(あくまで私が今年買ったものです。発売日は今年でないものもあります)
評価点数は10点満点中です。
↓に続く。
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月末は新しいFigmaの発売日のようですね。
今月は前回のこなたに続いて、らきすたから『柊つかさ』が登場。



では、フロントビューから。とりあえず付属のアクセ・携帯を持たせてみました。
tsukasa-6.jpg

こなたの付属品はチョココロネ、つかさは携帯です。

で、バック。
tsukasa-4.jpg

うん、なんていうか特に目立った点がないかな…。
まぁ、らきすたのレギュラー4人の中では一番容姿がおとなしい子だしね。

それを象徴するかのごとく、付属の別表情がこれ。
tsukasa-2.jpg

目が点です。あっけをとられた表情です。

付属されている手の表情もこなたより2個少ない…。
tsukasa-5.jpg

んー、通常の顔の表情は前回のこなたよりもいいと思うんだけどなぁ…。

まぁ、とりあえず最後に携帯をいじってるところを。
tsukasa-3.jpg

来月出るかがみはどんな感じなんだろか…。気になるところです。
今月もディスガイアの新パッチがUPされました。
先月は個人的に特に好きなキャラでなかったので書きませんでした。

しかし、今月は好きなキャラ・「プリエ」・「雪丸」がついにUPDATEされました!
プリエは魔物扱いで魔物装備のみ、今回の雪丸の得意武器は剣のみ。
あとティンクもUPされてますよ。ノリは好きだけど容姿はカエルなので…(苦笑

ちなみに、オンラインで今回アイテム界のコマンド回数を競うモードが追加。
このモードで週100位以内に入ると1に登場した「天使兵」が作成可能に!
とりあえず、私も初心でやってみたのですが100位にはいるのってかなり難しい…。
ゲーム慣れしてないせいもあるけど、キャラがまだ弱いんだな…。
精進して天使兵ゲットできるようがんばります。

で、オマケ。今月のUPDATE物をすべて購入するとでるサービス壁紙です。


プリエorラ・ピュセルファンには嬉しいですな。
ブックオフでスターオーシャン1のPSP版のパッケージ破損版が500円で売ってたので買って見ました。2もそうなのですが声優陣が一新されており、かなり違和感があります。
ただ、さすがPSP。DSと違って映像に関してはかなり良!
でも、2は買う気にならないかもなぁ…。PS版をまだ持っており、しかもセーブデーターも健在。レベルも当然8キャラとも255。
タレント開花以外はほぼフル装備・フルスキル。

そんな中1をプレイして見たのですが、映像技術もさることながら、戦闘シーンのリメイクが大きいですね。多分、SFCの映像そのままだったら違和感ありすぎてプレイ出来なかったと思う。
PSPといえばディスガイア1のリメイクも出ているのですが、こちらはDS版買っちゃったので買わない方向で。DS版のみアデル・ロザリー・ゼダ・プレネールさんが仲間になるし。
あと、リメイクといえば気になっているのがDSのDQ5。
DQの1~6は良作だったよね。7あたりからやる気が失せ、8はまったくプレイする気なし。
ちなみにFFは3~7あたりが一番だった。中でも6・7がダントツ。
ドラクエで言えば一番好きなキャラは4のアリーナか、5のビアンカ。
FFだと4のリディアか、6のティナあたりかな。

でもよくよく考えて、PSPってさほどプレイしたいゲームが無いんですよね。
理由のひとつに旧作のリメイクが多いってのもあるけど。
DSに比べて新鮮味はあまりないですね。強いて大きな点があるとすれば動画の再生が出来ることかな…。てか、それを主に使用している…。
今後何かいいソフト出てくれないと動画を見るためにiPod nanoを買ってしまったためにPSPを所持してる意味があまりなくなってしまう…。
9/9・火曜日にROの新パッチ「モロクの魔王」が来るようですね。
モロクが崩壊するので記念撮影しておくなら今のうち…?
旧フェイヨンみたいにがらっと変わっちゃうんだろうしね。

そろそろ北陸地区は涼しくなってきたのでPCもクーラーなしで快適に遊べるようになりましたね。てか、クーラーかけてPC付けると電気代が…。
それに伴ってもう1キャラ何かレベルを上げて転生させようかと思ってたりもします。
装備的にいうと2つのプリか騎士かアサのどちらかです。
アサは錐があるし、プリはDEFやMEがあったりして充実しているので狙いやすい。
ただ、今手持ちにアサクロがいるのでアサはちょっと…、てのもあります。
正直面白そうだと思うのはスナイパーかロードナイト。
でも、現在ハンターのLvは70、騎士は75…。程遠い…。
ちなみにプリはVit型が80、ME型が82です。
TUでアヌビスって選択肢も出来たのでMEもありっていえばありなのかな?
まぁ、とりあえずパッチきてから今後の狩場がどう変わるのかみて決めようかな。
北京五輪ももうすぐ閉幕となります。
ここへ来て女子ソフトボールが念願の金メダル!
決勝のアメリカには今大会中2戦2敗しており、苦手としていた相手。
しかし、ここ一番の決勝では見事に勝ちましたね!
上野投手の3戦連続先発にはかなり驚かされました。
しかも、内2戦は同日2試合ダブルヘッダーに連続出場。
もう最強のタフネスの持ち主としか言いようがありませんね…。

対して日本男子の野球は悲惨でしたね。途中まで勝ってたのに…。
こっちはプロが出場してるから皆さんある程度文句は言いたいですよね。
エラー・被弾・連打などなど何せプロらしくないプレーを連発。
挙句にはアメリカのマイナープロやアマチュア連中にまで打たれる始末。
中でもG.G.佐藤の2戦連続エラーはひどかった…。
あんなことしたら先発の和田さんのリズムも崩れるわ…。
仮にあのエラーがなくて次の打者にホームラン打たれても4-3ですよ。
1点まだ勝ってる状態だったんですよねぇ…。
勝負に「たられば」はなしといいますが、これは少々問題が…。

中日ファンな私として、星野監督は好きですが今大会の人選は少々疑問。
てか、中日や阪神の選手連れて行きすぎですよね…。
今シーズンの成績だけ見ても、もうちょっといい選手が他に居たと思うし。
てか、私の周りの人間は大会前から皆そういってます…。
あと新井は起用してもミートとパワー的に3番より3・5・6番タイプなんすよね。
今大会は振るわなかったけどパワー的には村田が4番。
てか、いっそのこと日本のスモールベースボールをアピール・強調する打線なら青木あたりが4番でもありでは?と思うんですよね。西岡・荒木・中島・青木の1~4番で。
これなら守備はいいですし、足もつかえますしね。
青木は打率もパワーも悪くないですしね。

まぁ、もう結果が出てしまった以上行っても無駄ですが…。
こうなったら気持ちを切り替えて、来年にあるWBCの連覇目指してがんばって欲しいですね。
WBCはメジャー組みも参加し、最強の日本で挑んで欲しいですね。
パンヤがシーズン4にバージョンアップされましたね。
で、カズ以来の新キャラ・ルーシアが登場。正直アリンより好みです。
でも、個人的の一番はやはりクーですがね。
髪はショートよりセミロング、セミロングよりロングヘアーが好きですね。
中でも結びはツインテール・ポニーテールは個人的にツボ!
そしてキャラがつり目ならその威力は更に倍!!
衣装次第で更に加点!世界は無限大!!(何
あー、えっとクーの年齢は関係ないですよ…?

新コースをプレイしてみたものの、バグが多いらしい。
早速ホール5で発見。城門の板場の位置にボールが乗らない。
板場の位置にボールが行くとハマって脱出不能ループに。(2008.8/24)
最悪1Wのフルで打てば出られないこともないけど、結果は知らんですよ。
打ったあとどこ飛ぶかはね!!

…見切り発車?デバッグちゃんとしてほしいです…OTL
とりあえず、サンプル的な選手ができたのでUPしてみます。
まずは投手代表。
山下 巨人 左投左打 オーバースロー 
球速149km/h コントロールC(136) スタミナC(92)
カットボール2 フォーク2 シュート4
【特殊能力】
対左打者4 奪三振 クロスファイヤー
【その他】
強打者○
【パスワード】
ひのた あちよ どつら はのか がそや せこの
みきに こうで よすこ きてめ ねうこ くふん
すがと じうは のぞは たろふ なとぎ びはけ
きんだ するぞ げ
【コメント】
クロスファイヤー所持の軟投派投手。
もう少し変化球があればなぁ…。

んで、野手代表。
竹内 日本ハム 右投右打 一塁手 弾道4 エラーE(6)
ミートA(15) パワーA(153) 走力D(8) 肩力F(4) 守力F(5)
【特殊能力】
盗塁5 アベレージヒッター ハイボールヒッター 威圧感
【その他の特殊能力】
なし
【パスワード】
むぞけ ぼふぬ えぼよ どぬゆ にがや もれさ
いずさ ぬきえ いひは やをぬ ばでそ げどぜ
ぎけあ ろちい めびい ぬろば だふぐ えけが
かごぎ れめを げだん るこは
【コメント】
ミートA・パワーA、そしてAHと威圧感所持のスラッガー。
一塁手にしてはパワーが若干低いですがそこは打率でカバー。


とりあえず、開始10年以内にできた選手のサンプルです。
パスが間違ってたらコメントでもくださいな。
今回も序盤からパワー主体の育成を続けてますがさっぱり効果が現れません。
なんていうか、今回は強振にするとCPUの空振り三振が多い…。
15は14にくらべて盗塁や、ヒットを使った方が確実に勝てる気がします。
ソロホームラン4連発とかで勝とうってのは無理っぽそうですね。

対して投手の方は速球派の方が勝てる確率が高いのでしょうか…?
11年くらい終わって、現在までの甲子園出場経験が2回。
うち2回とも150km近い速球+総変化8程度の選手。(一応3球種所持)
他8回は総変10↑くらいで135~140キロくらいの投手がエースでした。
まぁ、地区大会を数回勝つものの、最終的に予選で敗退しました。

あと、特殊能力がとりやすくなり、前作より特殊能力的にプロ入りさせたい選手が増えましたね。前作は特殊能力取得なんて厳しすぎて選手能力でプロ入りさせたい選手ってのが多かったですが…。
まぁ、いずれにせよまだ10年終わっただけなのでなんとも…。
今後も新しい発見がありそうなので、あったら書きますかね。

選手のパスに関してはもうしばらくお待ちください…。
あまりいい選手できてないので…。
えー、最近昔やっていたあだち充先生の作品の「H2」のアニメを見ました。
個人的にあだち充作品だと「タッチ」より「H2」の方が好きです。
一番の理由はやっぱ主人公のキャラクター性かな。
上杉達也より国見比呂の方がすごいと思うんですよね。

上杉達也は後のロードショーのアニメも含めて速球は155km↑付近。
あっても変化球はフォークとカーブの2種で、それもやや弱め。
速球>>>>変化球という完全に速球派の投手なんですよね。
高校時代は変化球はフォークくらいしか投げられなかったはず。

比べて国見比呂は、3年目の夏で言うと150km↑の速球も投げられて、
オマケにカーブ、チェンジアップ、そして140kmで落ちるフォーク、
極めつけはプロ級の高速スライダーと変化球も多彩。
てか、高速スライダーは3年の時に身に付けるものの、
1年次で150キロくらいの速球にカーブ、チェンジアップ、
そして140kmのフォークと高校1年から万能な高校生なんですよね。
速球派っていうか万能派って感じなんですよね。しかも、高1で…。

てか、あだち充先生の作品に出てくる主人公投手は速球派が多いっすね。

タッチのアニメは私が幼稚園の頃にやってて、H2のアニメは私が小学校4年の頃やってたのですがタッチのアニメは完全に最後までやって放送を終了したのに対して、H2の方は当時アニメが原作に追いついてしまったために放送終了となってしまった作品なんです。
てか、アニメを見て思ったのですが…、アニメの演出見ると漫画の演出よりもかなり劣化して見えるんですよね。タッチはそんな感じしないのに…。悪くはないのですが、これはあくまでH2好きの私の感想なのでどうしても贔屓目になってしまうのですよね…。
周りの友人に聞いたらどうもイマイチいい評価を聞けませんが…。
故に、リメイクして最後の方までしっかり放送して欲しい作品なんですよね。
両方とも実写化はしてるものの実写に関しては私はどっちもイマイチって思っているんですよね。実写にする場合どうしてもハードルが高すぎる気が…。
俳優選びも大変な気がするし。
あと、野球等のスポーツドラマは球のスピード感の演出が大変な気が…。
野球のストレートの演出なんかは余計に難しい気がします。

まぁ、あだち充先生の作品は行ってもアニメが限界ですね。
まぁ、今後アニメ化する場合はしっかりと構成を練って作って欲しいですね。
パワ15に続き、パワ14でも栄冠ナイン編が存在します。
今回の栄冠ナイン編は前作より改良が施されています。

良くなった点は何より特殊能力の取得。
14にくらべ初期での生徒の特殊能力所持率が高くなったこと。
あと、進行中でも特殊能力習得チャンス・率が共に上がったこと。
合宿以外でスケジュールに特殊能力習得マスができたし。
あと、本屋が特殊能力習得本をくれるのも大きいかな。
14では本屋の卒業生はほぼ役に立たなかったからね…。

次に、月途中で練習支持ができる手札が出てくるようになったこと。
月途中で弾道が上がったり、変化球を覚えたらその月の残りの練習は『おまかせ』になって適当になっちゃう欠点があったしね。手札は運次第だけど出れば使い勝手はいいです。
4月に1年生が入ったら即使ったりとかできるし。

悪くなった点はあまりないけど14よりパワーは上がりにくくなったかな?
それもあるけど、打撃チームってことでパワーだけ挙げてるチームじゃ勝てなくなった感はありますね。最初初めて数年そんな育成してたけど全く甲子園どころか準決勝にすらいけてないのですよ…。
14じゃ甲子園制覇だってできた育成法だったのに…。
まぁ、高校野球だけにホームランがぽんぽんでなくなったところはリアリティが出たって事かな?でも、ゲーム(サクセス)だしねぇ…、そこらは気にしないのが良かったかも…。
まぁ、今6年目なのでもうちょっと続けて調査してみます。

最近、仕事も忙しいのであまりゲームができません…。
パワプロのサクセスやマイライフもできない始末…。

なので、ウイイレのマスターリーグをやっております。
試合時間の設定を5分にしてやってます。あっさり終わります。
なので1時間もプレイすれば相当な試合数になります。
ちなみにCPU難易度は「トップスター」、マスターリーグ難易度は「ふつう」。
試合時間が5分なので、下手するとトップスターにもやられかねない…。
モードは「クリエイトカスタムチーム」でプレイ。
所属はイタリアのセリエAのクラブリーグいるのリーグDを選択。

クリエイトカスタムモードなのでまずは初期の所持ポイント2000で選手を獲得。
最初にとったのは年俸の安いor能力の高い選手を選択。
まずは、FWはラーションを採用。
年齢が気になりますが値段の割りにオフェンス能力は一流。

次にMF陣。MF陣は多めに採用。
能力的には一芸に優れるか、マルチなポジションをこなせる人材を狙いました。
まずは、フリーキッカーの名手で最高のパサー・ジュニーニョ。
採った選手のなかで若干年俸は高めですがフリーキック精度99は捨てがたい。
無論カーブや、ロングパス精度もすばらしい。
ダッシュ力が普通なのでCMFで司令塔・パス供給役として起用。
次にLMF&RMFの両サイドのMFを採用。
まず、左に中村俊輔、右にはベッカム。
この2人はFK・CKで活躍し、更には正確なセンタリングを上げられる。
そして、何よりもマスターリーグでの最大の悩みどころである選手の疲労時の対応。
名パサーのジュニーニョが疲労で休ませないといけない時に2人ともパサーとしても絶大な威力を誇る。

で、最後のDF。GKは1年目の初期では採用しませんでした。
DFは2人。CBにブラジル代表のCB・クリス。90↑のディフェンス能力が魅力。
そして、SBにはロベルト・カルロス。
ロングスローも考慮した結果SBはロベルト・カルロスに決定。

こうやってみると、初期の頃は比較的にサイド攻撃を重視した採用が多いですね。

で、D2のリーグで1年がんばり、1年終了時でD1リーグに昇格。
日々、セリエAのクラブチームたちと血反吐を吐きながら闘っております。

で、リーグも半ばの交渉期間までやってまいりました。
そこまでで採用した選手は次の通り。
FWはラーション1人では心配があったので、パウレタとヌーノ・ゴメスを採用。
MFはジュニーニョの休暇を考えて中央に置くためにルイ・コスタを採用。
あとは、サイドのベッカム中村俊輔の休みを考えてまず、本田圭を採用。
そして、サイドの大型獲得として動いたのがブラジルのジウベルト。
OMFやSMFだけではなく、SBとしても活躍できます。
あと、CMFやDMFといった守備型のMFが居なかったので阿部・稲本・遠藤といった格安の日本市場からの人材を採用。
そして、DFも比較的に安い人材を狙いました。
まず、闘莉王を採用。闘莉王はDMFやCMFもできるので育てていけば守備選手として活躍できるかと。あとは将来性を見て水本を採用。で、CBの控えとして中澤を採用。
でDFも大型選手の獲得をしましたよ。ブラジルのCB・ルシオ。
クリスとルシオのCBはかなり脅威のはずです。特にルシオはオフェンス能力も持ってるしCKとかセットプレーでは前でもいけます。

最後にGK。さすがに1年半を終えてGKを2人採用しました。
川口能活とリカルドと。若干年齢は高めですが値段を考えたら仕方なかった…。
GK市場は能力の高い選手はとにかく年齢問わずして高いし…。

で、スタメンはこんな感じに…。
2年目途中


本当に平均年齢の高さが気になる…。
2年目狙う場所は前とSBとDMFあたりかな…。
山本昌選手、200勝おめでとうございます。
去年は残念な成績でしたけど、今年は既に堂々の7勝。
今年は一番チームの成績に貢献しているのではないでしょうか。

小学校の頃からマサさんを応援してましたが、ついに200勝ですね。
短いような長いような微妙な年月でした。
しかし、もうマサさんも42歳なんですねぇ。しかも、もうすぐ43歳。
ちなみに私の中で特に印象に残っているのは今中・山本昌の二枚看板時代ですね。
チームの成績はあまりよくなかった時代ですけど、2人の左腕の積み重ねた勝ち星はすごく印象に残っています。

まぁ、長々語るのは山本昌選手が選手の役目を終えた時にしましょう。
今年も契約更改をして、まだまだ活躍して欲しい選手なので。
200勝おめでとうございました。そして、これからもがんばってください!!

まずは偉大な中日OBの杉下選手の持つ215勝を抜いて中日1位の勝ち頭を!
サクセスの中でも難易度が高いと思われる神楽坂グループ。
高難易度サクセスでよくある定期試験があるチーム。
球速の体感スピードが遅くなったことから難易度が試験の難易度はかなり下がっているはず。ただ変化球の曲がりに関しては従来どおりというか、体感スピードがストレートとあまり変わらないため厄介になったといえるかも…。
てか、軟投・技巧派の投手にとってはかなり有利な条件となったかも…。

神楽坂編の目玉といえば何と言っても…。
六道聖こと、聖ちゃんでしょう!(何

聖ちゃんのストーリーは試合で勝つことによって発生し、試合で勝ちまくって発生させてからサクセス中に自分で進行させていかないといけません。
聖ちゃんの話は恋恋高校の頃のあおいよりも酷でダークな話が入るため絶対にクリアして聖ちゃんを幸せにしてあげましょう。それが神楽坂でのプレイヤー使命です(違
この話の聖ちゃんは本当に萌えるのでオススメです。(ヲイ

まぁ、話の内容はさておき、このサクセスでのライバルは東條です。
ライバル・東條のせいで3年目入るまで全国大会に出られないという…。
しかも、強制イベント。よって勝負は3年目。
そうなると2年目内には1級社員にしておきたいところ。
まぁ、一応は実力次第のチームなので腕を上げてから挑戦しましょう。
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